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入会のお誘い 『気づきと元気をもらえる会』であることを心がけています。
一緒に話し、一緒に考える会です。ご一緒に、安心して本音の言える場所を作っていきましょう。
GONでは、意見交換の場として、メーリングリスト付き掲示板を提供しています。
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活動履歴 ★2006/06/23:群馬産業看護研究会発足
★2006/07/20:群馬産業看護研究会メーリングリスト(掲示板)設置・開始
★2006/09/29:第3回 群馬・職域メンタルヘルス交流会において、メインテーマを『産業メンタルヘルスにおける産業看護職の役割』として、シンポジウムを設定しました。
設立趣旨 群馬県の産業看護職及び産業保健関係者の情報交換・相談・日ごろの活動を研鑽する場を提供するため、以下の方々を発起人として、2006年6月23日、発足しました。
発起人 【発起人】(50音順)
榎 悦子(群馬県立県民健康科学大学看護学部 看護学科講師)
大澤真由美(群馬県立県民科学大学助教授)
斉藤 基(群馬県立県民健康科学大学教授)
佐藤由美(群馬大学医学部保健学科教授)
椎原康史(群馬大学医学部保健学科教授)
鈴木浄美(ヘルスカウンセリングルーム)
鈴木庄亮(群馬産業保健推進センター所長)
早川洋子(サンデン(株)総務人事本部 安全衛生グループ)
林 恵子(ナショナル建材工業(株)健康管理室)
役員と自己紹介 会長 早川洋子 (サンデン(株)総務人事本部 安全衛生グループ)
 産業の場での看護活動の展開は一朝一夕ではできないと思います。ひとりでは大変なことも、気持ちがわかりあえて、アドバイスをしあえる仲間がいれば、続けることができると思います。現在、会長という役にはなっていますが、わからないことや気がつかないことが多く、研究会メンバーや産業保健推進センターの皆様におしえていただきながら行っています。

副会長 林 恵子
(ナショナル建材工業(株)健康管理室)
 産業看護歴 20年以上、三女の母(他に毛皮つきの犬・猫の娘達各2)、経験だけの産業看護から評価される産業看護を目指して勉強中、皆様どうぞよろしくお願いいたします。

副会長 榎 悦子(群馬県立県民健康科学大学看護学部 看護学科講師)
 2006年4月に群馬県立県民健康科学大学に着任しました。それまで、NTT東日本で産業看護職をしていました。大学にきてから、保健指導や健康相談の機会がありません。社員の方に接することがなくなり何だか寂しく、現場が恋しい気分です。群馬産業看護研究会に参加して、皆様からお話しを伺い、元気を頂きながら頑張っています。

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