最新情報研修・セミナー

産業保健セミナーのご案内

群馬産業保健総合支援センターでは、平成29年度の産業保健に関するセミナーを次のとおり実施します。

産業医研修】 【メンタルヘルス対策】 【健康保持増進対策】 【作業環境管理】 【関係法令

  • 申し込みは、受講希望セミナーをチェック(複数選択可)してWebで申し込みをして下さい。  
  • FAXで申し込みの方はこちら PDF版(51KB) WORD版(16KB)

*原則として全ての研修にどの職種の方もご参加いただけます。
*原則として事前申し込みが必要です。
*会場が変更となることがありますので、事前にご確認下さい。

会場のご案内

近隣の産保センター研修・セミナーのご案内

近県の産業保健総合支援センターのセミナーにも参加可能ですのでご利用ください。


産業医研修
対象産業医の方を優先していますが、定員に達しなければどなたでも参加できます。
産業医の更新単位取得の研修であり、これから産業医になられる方が受講されても単位とはなりません。
定員40名
費用無料
 *群馬県医師会会員証をお持ちの方は、ご持参下さい。
番号申込状況開催日時テーマと主な内容講師単位開催場所
D-1
開催終了 6月 7日(水)
14:00 〜 16:00
職場の喫煙対策について〜受動喫煙防止対策への取り組み〜

労働安全衛生法の改正により平成27年6月1日から、職場の受動受動喫煙防止対策は事業者の努力義務となりました。企業の財産「人」を守るためには、「受動喫煙のない職場」は重要です。
企業としてどのような対応が必要なのか。また、どのような対策を行えばいいのか、実例等を交えながらお話しいたします。
衛生工学担当
大澤武克相談員
生涯
専門
ヤマダグリーンドーム前橋
1階104会議室
D-2
開催終了 6月 8日(木)
14:00 〜 16:00
熱中症の予防と対策〜作業環境管理と作業管理〜


熱中症は「第12次労働災害防止計画」の重点項目にも取り上げられています。
本格的な暑さを迎える前に予防の基本を再確認し、対処法および作業環境管理と作業管理を学びましょう。
小澤光男
労働衛生工学専門員
生涯
専門
ヤマダグリーンドーム前橋
1階104会議室
D-3
開催終了 6月14日(水)
14:00 〜 16:00
健康診断の事後措置

健康診断は以前は職業病の早期発見や高血圧、肺結核の診断が主な目的でした。最近はメタボ健診といわれる様に生活習慣病の予防に重点がおかれています。また、メンタルヘルスにも注意が払われるようになりました。これらのことは一人ひとり条件も異なり、健康診断後の各個人の事後処置が大切となります。
産業医学担当
原島浩一相談員
生涯
専門
群馬県生涯学習センター
3階視聴覚室
D-4
開催終了 6月15日(木)
14:00 〜 16:00
産業医活動のために必要な労働衛生法規の知識


産業保健活動を行っていく上で基本となるのは労働安全衛生法です。
本研修では、安全衛生活動の基本となる労働安全衛生法の中で産業医の先生方が産業保健活動を行っていく上で必要な項目についてお話いたします。
関係法令担当
寺村裕司相談員
生涯
更新
ヤマダグリーンドーム前橋
1階104会議室
D-5
開催終了 6月28日(水)
14:00 〜 16:00
事業場における治療と職業生活の両立支援について〜がんの治療と就労の両立支援〜


2016年2月『事業場における治療と職業生活の両立支援のためのガイドライン』が策定されました。
同ガイドラインでは、職場における意識啓発のための研修や治療と職業生活を両立しやすい制度(休暇・勤務等)の導入や体制等の環境整備、治療と職業生活の両立支援の 進め方に加え、特に「ガン」について留意すべき事項をとりまとめています。
本研修では「ガンの治療と就労の両立支援」について、ガイドラインを中心に企業としてどのように取り組んでいけば良いのか、お話しいたします。
カウンセリング・保健指導担当
鈴木浄美相談員
生涯
専門
ヤマダグリーンドーム前橋
1階104会議室
D-6
 
受付終了 6月29日(木)
14:00 〜 16:00
ストレスチェック制度について〜初年度を終えての問題点等〜


平成27年12月1日から労働者数50人以上の事業所に対して実施することが義務付けられた“ストレスチェック制度”。難解な制度であったことと、実施期限が設けられていたため、初年度は制度内容をよく理解しないまま実施された事業所も少なくないかと思います。
 本研修では、初年度を終えての問題点等についてお話しするとともに、今後の“ストレスチェック制度”を有意義なものとしていくために、制度の再確認を行いたいと思います。
産業医学担当
藤田晴康相談員
生涯
専門
群馬県生涯学習センター
4階第1研修室
D-7
受付中 7月 6日(木)
14:00 〜 16:00
メンタルヘルスケアの有効性〜企業が取り組むべき対策とその有効性〜


メンタルヘルス対策への取組は企業にとっての課題となっています。今年度が最終年度となる第12次労働災害防止計画においては「メンタルヘルス対策を行う企業を80%にする」との目標が掲げられています。しかし、どのように取組んだらよいのか、また、取組み始めてみたがよく分からないという声も少なくありません。
本研修では、労働者、管理監督者が行うセルフケア、ラインケアの基本をグループワークによる実習を交えながら学んでもらい、リスク管理の観点からメンタルヘルスケアの有効性について考えてみたいと思います。
カウンセリング担当
菊池智子相談員
生涯
専門
ヤマダグリーンドーム前橋
1階104会議室
D-8
 
受付終了 7月26日(水)
14:00 〜 16:00
簡易測定器を利用しての作業環境管理について〜濃度測定から騒音・照度等の測定まで〜


労働衛生管理を行っていく上で職場の作業環境の状態を把握することは重要です。環境改善を行う上でも感覚的ではなく数字的に捉えておく必要があります。
本研修では、適切な作業環境管理や環境改善を行う上で有効となる簡易測定器の使い方について実習します。

*実習については当センターが保有している検知管・騒音計・照度計・風速計等での環境測定を予定しています。
阿部一浩
労働衛生工学専門員
生涯
実地
ヤマダグリーンドーム前橋
1階104会議室
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メンタルヘルス対策セミナー


番号申込状況開催日時テーマと主な内容講師定員開催場所
E-4
開催終了 5月11日(木)
14:00 〜 16:00
ストレスチェック制度について〜準備から実施まで〜

平成27年12月1日から労働者数50人以上の事業所に対して実施することが義務付けられた“ストレスチェック制度”、初年度は平成28年11月末までにチェックを実施することと期限が設けられていたため、期限に迫られ内容をよく理解しないまま駆け込みで実施された事業所も少なくないかと思います。
本研修では、今後の“ストレスチェック制度”を有意義なものとしていくために、制度の再確認を行いたいと思います。
カウンセリング担当
大小原利信相談員
20名群馬メディカル
センター
2階セミナー室
N-1
開催終了 6月13日(火)
14:00 〜 16:00
メンタルヘルス対策の基礎研修(1)〜産業保健スタッフとしての基礎知識〜


メンタルヘルス対策への取組は企業にとって大きな課題となっています。今年度が最終年度となる第12次労働災害防止計画においては「メンタルヘルス対策を行う企業を80%にする」との目標が掲げられています。しかし、どのように取組んだらよいのか、また、取組み始めてみたがよく分からないという声も少なくありません。
本研修では、企業内においてメンタルヘルス対策を推進していく立場にある、産業保健スタッフや人事労務担当者を対象にグループワークによる実習を交えながら「企業が取り組むべきメンタルヘルス対策には何が必要なのか?」学んでもらいます。
第1回は、労災申請状況や第12次労働災害防止計画の重点施策等メンタルヘルスの現状把握と「心の健康づくり計画」、メンタルヘルスの4つのケアの推進についてお話しします。
カウンセリング担当
大小原利信相談員
20名群馬メディカル
センター
2階セミナー室
N-3
開催終了 6月20日(火)
14:00 〜 16:00
メンタルヘルス対策の基礎研修(2)〜ストレスチェックの活用術〜


メンタルヘルス対策への取組は企業にとって大きな課題となっています。今年度が最終年度となる第12次労働災害防止計画においては「メンタルヘルス対策を行う企業を80%にする」との目標が掲げられています。しかし、どのように取組んだらよいのか、また、取組み始めてみたがよく分からないという声も少なくありません。
本研修では、企業内においてメンタルヘルス対策を推進していく立場にある、産業保健スタッフや人事労務担当者を対象にグループワークによる実習を交えながら「企業が取り組むべきメンタルヘルス対策には何が必要なのか?」学んでもらいます。
第2回目となる今回は、平成27年12月1日より50人以上の事業所に義務付けられたストレスチェック制度について、制度の仕組みと活用法および疑問点等について考えてみたいと思います。
カウンセリング担当
大小原利信相談員
20名群馬メディカル
センター
2階セミナー室
E-7
 
受付終了 6月29日(木)
14:00 〜 16:00
ストレスチェック制度について〜初年度を終えての問題点等〜


平成27年12月1日から労働者数50人以上の事業所に対して実施することが義務付けられた“ストレスチェック制度”。難解な制度であったことと、実施期限が設けられていたため、初年度は制度内容をよく理解しないまま実施された事業所も少なくないかと思います。
 本研修では、初年度を終えての問題点等についてお話しするとともに、今後の“ストレスチェック制度”を有意義なものとしていくために、制度の再確認を行いたいと思います。
産業医学担当
藤田晴康相談員
30名群馬県生涯
学習センター
4階第1研修室
N-5
 
受付終了 7月 5日(水)
14:00 〜 16:00
社内で行うメンタルヘルス(セルフケア)教育(1)

現在、企業にはメンタルヘルス対策について何らかの取り組みをすることが求められています。取り組みを推進するにあたっては社員教育が重要になります。年に一度外部より専門の講師を呼び開催するのもいいですが、社内で実施することが基本です。
本研修では、新入社員研修時等にメンタルヘルス(セルフケア)教育が社内で実施できるように、どんな資料を使いどのように進めていけばいいのか社内実施のためのポイントについて学んでもらいます。
今回は、講師より研修に利用できる資料の提供および社内実施のためのポイントについてお話しします。
次回は今回の内容を踏まえて演習を行います。

*対象は保健師・衛生管理者等社内での研修担当者とします。
*原則(1)、(2)セットでの申し込みをお願いいたします。
カウンセリング・保健指導担当
鈴木浄美相談員
20名群馬メディカル
センター
2階セミナー室
E-8
受付中 7月 6日(木)
14:00 〜 16:00
メンタルヘルスケアの有効性〜企業が取り組むべき対策とその有効性〜


メンタルヘルス対策への取組は企業にとっての課題となっています。今年度が最終年度となる第12次労働災害防止計画においては「メンタルヘルス対策を行う企業を80%にする」との目標が掲げられています。しかし、どのように取組んだらよいのか、また、取組み始めてみたがよく分からないという声も少なくありません。
本研修では、労働者、管理監督者が行うセルフケア、ラインケアの基本をグループワークによる実習を交えながら学んでもらい、リスク管理の観点からメンタルヘルスケアの有効性について考えてみたいと思います。
カウンセリング担当
菊池智子相談員
20名ヤマダグリーンドーム前橋
1階104会議室
N-6
受付中 7月11日(火)
14:00 〜 16:00
メンタルヘルス対策の基礎研修(3)〜セルフケアに必要なこと〜

メンタルヘルス対策への取組は企業にとって大きな課題となっています。今年度が最終年度となる第12次労働災害防止計画においては「メンタルヘルス対策を行う企業を80%にする」との目標が掲げられています。しかし、どのように取組んだらよいのか、また、取組み始めてみたがよく分からないという声も少なくありません。
本研修では、企業内においてメンタルヘルス対策を推進していく立場にある、産業保健スタッフや人事労務担当者を対象にグループワークによる実習を交えながら「企業が取り組むべきメンタルヘルス対策には何が必要なのか?」学んでもらいます。
第3回目となる今回は、4つのケアの1つであるセルフケアについて、ポイントや社内での研修の実施方法等についてお話しします。
カウンセリング担当
大小原利信相談員
20名群馬メディカル
センター
2階セミナー室
N-7
 
受付終了 7月19日(水)
14:00 〜 16:00
社内で行うメンタルヘルス(セルフケア)教育(2)

2回目となる今回は、講師より提供された資料等を利用し実際に演習を行います。

*対象は保健師・衛生管理者等社内での研修担当者とします。
*原則(1)、(2)セットでの申し込みをお願いいたします。
カウンセリング・保健指導担当
鈴木浄美相談員
20名群馬メディカル
センター
2階セミナー室
N-8
受付中 8月22日(火)
14:00 〜 16:00
メンタルヘルス対策の基礎研修(4)〜ラインケアに必要なこと〜

メンタルヘルス対策への取組は企業にとって大きな課題となっています。今年度が最終年度となる第12次労働災害防止計画においては「メンタルヘルス対策を行う企業を80%にする」との目標が掲げられています。しかし、どのように取組んだらよいのか、また、取組み始めてみたがよく分からないという声も少なくありません。
本研修では、企業内においてメンタルヘルス対策を推進していく立場にある、産業保健スタッフや人事労務担当者を対象にグループワークによる実習を交えながら「企業が取り組むべきメンタルヘルス対策には何が必要なのか?」学んでもらいます。
第4回目となる今回は、4つのケアの1つであるラインケアについて、ポイントや社内での研修の実施方法等についてお話しします。
カウンセリング担当
大小原利信相談員
20名群馬メディカル
センター
2階セミナー室
N-9
受付中 9月19日(火)
14:00 〜 16:00
メンタルヘルス対策の基礎研修(5)〜メンタルヘルス対策をさらに進めるために〜


メンタルヘルス対策への取組は企業にとって大きな課題となっています。今年度が最終年度となる第12次労働災害防止計画においては「メンタルヘルス対策を行う企業を80%にする」との目標が掲げられています。しかし、どのように取組んだらよいのか、また、取組み始めてみたがよく分からないという声も少なくありません。
本研修では、企業内においてメンタルヘルス対策を推進していく立場にある、産業保健スタッフや人事労務担当者を対象にグループワークによる実習を交えながら「企業が取り組むべきメンタルヘルス対策には何が必要なのか?」学んでもらいます。
最終回となる今回は、メンタルヘルス対策をさらに進めるために社内体制整備や休職者への対応、外部機関との連携等についてお話しします。
カウンセリング担当
大小原利信相談員
20名群馬メディカル
センター
2階セミナー室
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健康保持増進対策セミナー
番号申込状況開催日時テーマと主な内容講師定員開催場所
N-2
開催終了 6月14日(水)
14:00 〜 16:00
健康診断の事後措置

健康診断は以前は職業病の早期発見や高血圧、肺結核の診断が主な目的でした。最近はメタボ健診といわれる様に生活習慣病の予防に重点がおかれています。また、メンタルヘルスにも注意が払われるようになりました。これらのことは一人ひとり条件も異なり、健康診断後の各個人の事後処置が大切となります。
産業医学担当
原島浩一相談員
20名群馬県生涯学習センター
3階視聴覚室
N-4
開催終了 6月28日(水)
14:00 〜 16:00
事業場における治療と職業生活の両立支援について〜がんの治療と就労の両立支援〜


2016年2月『事業場における治療と職業生活の両立支援のためのガイドライン』が策定されました。
同ガイドラインでは、職場における意識啓発のための研修や治療と職業生活を両立しやすい制度(休暇・勤務等)の導入や体制等の環境整備、治療と職業生活の両立支援の 進め方に加え、特に「ガン」について留意すべき事項をとりまとめています。
本研修では「ガンの治療と就労の両立支援」について、ガイドラインを中心に企業としてどのように取り組んでいけば良いのか、お話しいたします。
カウンセリング・保健指導担当
鈴木浄美相談員
20名ヤマダグリーンドーム前橋
1階104会議室
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作業環境管理セミナー
番号申込状況開催日時テーマと主な内容講師定員開催場所
E-5
開催終了 5月17日(水)
14:00 〜 16:00
熱中症の予防と対策〜作業環境管理と作業管理〜


熱中症は「第12次労働災害防止計画」の重点項目にも取り上げられています。
本格的な暑さを迎える前に予防の基本を再確認し、対処法および作業環境管理と作業管理を学びましょう。
小澤光男
労働衛生工学専門員
20名群馬メディカル
センター
2階セミナー室
E-6
開催終了 6月 7日(水)
14:00 〜 16:00
職場の喫煙対策について〜受動喫煙防止対策への取り組み〜

労働安全衛生法の改正により平成27年6月1日から、職場の受動受動喫煙防止対策は事業者の努力義務となりました。企業の財産「人」を守るためには、「受動喫煙のない職場」は重要です。
企業としてどのような対応が必要なのか。また、どのような対策を行えばいいのか、実例等を交えながらお話しいたします。
衛生工学担当
大澤武克相談員
20名ヤマダグリーンドーム前橋
1階104会議室
E-9
受付中 7月12日(水)
14:00 〜 16:00
監督官経験者が教える職場巡視のポイント

労働安全衛生活動を進めて行く上において職場巡視は最も重要な活動の一つといえます。巡視活動の目的は、職場での安全・衛生の管理状況を把握し、災害を未然に防止し、労働者の健康を確保すること。そして、「快適な職場環境」を形成することです。
ただ漠然と巡視をするのではなく、ポイントを押さえて実施することでより効果的な活動となります。
そこで、本研修では労働安全コンサルタントで元労働基準監督官の講師が、職場巡視のポイントについてお教えします。
関係法令担当
寺村裕司相談員
20名群馬メディカル
センター
2階セミナー室
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関係法令
番号申込状況開催日時テーマと主な内容講師定員開催場所
E-3
 
受付終了 5月10日(水)
14:00 〜 16:00
安全配慮義務から考える企業の労働安全衛生活動


安全配慮義務は、職場における労働災害を未然に防止するための安全衛生管理上の義務といえます。
企業は安全配慮義務を履行するため、労働災害の「危険発見」(職場における危険、特に働いている人の周りにある危険を予知して発見する)と「その事前排除(予防)」(リスクを除去したり低減させたりし、残存したリスクに対しては作業者にその存在などを示し、危険が顕在化しないように対策をとる)のための活動が必要となります。
本研修では、安全衛生活動の基本となる労働安全衛生法をベースに、安全配慮義務に問われないために、企業としてどのような取り組みをして行けばいいのかについてお話しいたします。
関係法令担当
寺村裕司相談員
20名群馬メディカル
センター
2階セミナー室
E-10
受付中 8月29日(火)
14:00 〜 16:00
労働安全衛生法の基礎研修(1)〜管理体制・安全衛生教育編〜


企業が安全衛生活動を行っていく上で基本となるのが労働安全衛生法です。労働安全衛生法を理解していなくては、正しい取り組みができないということになります。そこで、労働安全衛生法を正しく理解してもらうため、安全衛生実務担当者および衛生管理者資格を取ろうとしている方を対象に労働安全衛生法の基礎研修を開催いたします。
今回は管理体制・安全衛生教育編として業種や規模等により、どのような体制を整備しなければならないのか、産業保健スタッフの選任要件や職務・役割等の管理体制についてと雇い入れ時や配置転換時等企業として実施しなければならない労働者への安全衛生教育についてお話します。
関係法令担当
寺村裕司相談員
20名群馬メディカル
センター
2階セミナー室
E-11
受付中 9月22日(金)
14:00 〜 16:00
労働安全衛生法の基礎研修(2)〜健康管理編〜

企業が安全衛生活動を行っていく上で基本となるのが労働安全衛生法です。労働安全衛生法を理解していなくては、正しい取り組みができないということになります。そこで、労働安全衛生法を正しく理解してもらうため、安全衛生実務担当者および衛生管理者資格を取ろうとしている方を対象に労働安全衛生法の基礎研修を開催いたします。
2回目となる今回は労働衛生の3管理の1つである健康管理編として健康診断の種類と項目、事後措置、メンタルヘルス対策への取り組み等についてお話しします。
関係法令担当
寺村裕司相談員
20名群馬メディカル
センター
2階セミナー室
E-12
受付中10月10日(火)
14:00 〜 16:00
労働安全衛生法の基礎研修(3)〜作業環境管理・作業管理・有害業務編〜

企業が安全衛生活動を行っていく上で基本となるのが労働安全衛生法です。労働安全衛生法を理解していなくては、正しい取り組みができないということになります。そこで、労働安全衛生法を正しく理解してもらうため、安全衛生実務担当者および衛生管理者資格を取ろうとしている方を対象に労働安全衛生法の基礎研修を開催いたします。
3回目となる今回は労働衛生の3管理のうち作業環境管理・作業管理として作業環境測定やリスクアセスメントについてのお話と、塗装等の有機溶剤作業や溶接等の粉じん作業等の有害業務についてお話します。
関係法令担当
寺村裕司相談員
20名群馬メディカル
センター
2階セミナー室
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お申し込みに関してのご注意

  • 日程・開催場所等が変更される場合には、ホームページ等でお知らせします。
  • 申込後は、当センターより受付後連絡を致します。
  • お申し込み・お問い合わせは群馬産業保健総合支援センターまで  TEL:027-233-0026  FAX:027-233-9966

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