(独)労働者健康安全機構の理念・行動指針

理念

「勤労者医療の充実」「勤労者の安全向上」「産業保健の強化」

我が国の産業・経済の礎を維持、発展させるとともに、勤労者一人ひとりの人生を支える大きな役割を担っています。

行動指針

  1. 一般医療を基盤とした勤労者医療を常に先取りし、実践していきます
  2. 健康で安全な職場を構築する研究などを進めます
  3. 全ての勤労者の健康維持と安全向上に貢献します
  4. 高い倫理観と社会規範のもとに行動します。
  5. 機構(労災病院群、労働安全衛生総合研究所、日本バイオアッセイ研究センター、産業保健総合支援センターなど)内の連携や協働を進めます
  6. 経営基盤の安定を図ります